4)壁を作る
化粧梁の設置のため下地を作りそれを延長して部屋全体の壁下地としました。
断熱材の挿入や配線スペースにもなります。
全体で8cmほど狭くなりますが、しっかりした壁が出来るし壁にあった段もなくなってスッキリ。
古材の梁が壁にきれいに収まるにはこのやり方しかありません。
黄色の壁が従来のものです。
窓枠も出っ張っていたのでこれできれいに収まります。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
田中 宗一 (たなか そういち)
一級建築士(NO.95795)
オリジナルキッチン、天然素材のデザインリフォームのことなら、どんなことでもお気軽にご相談下さい。私が直接対応させていただきます。
詳しいプロフィールはこちら
一級建築士事務所游工房
〒277-0826
千葉県柏市宿連寺236-22
地図
電話:04-7132-0184
FAX :04-7132-0192
mail:info@youkoubow.com
お問い合せフォーム